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ゴールド免許更新オンライン講習へ コロナ対策で(2020年9月29日)

新型コロナウイルス対策でゴールド免許の更新にオンラインが導入されます。  警察庁は、いわゆる「ゴールド免許のドライバー」について、免許更新の際の講習をオンラインで受講できるようにする方針を固めました。警察庁によりますと、これまでは運転免許試験場などで30分ほどの映像を見ながらの講習でしたが、自宅でスマートフォンやパソコンを使って講習を受けることができるようになります。しかし、写真撮影や適正検査などの一部の更新手続きは試験場などで行う必要があるということです。これは新型コロナウイルスの感染症対策として行われるもので、警察庁は来年度中にも試験的に導入する方針です。 ... Read More | Share it now!

東京で新たに144人の感染確認 新型コロナ(2020年9月27日)

東京都が27日に確認した新型コロナウイルスの感染者は144人でした。  東京都によりますと、感染が確認されたのは10歳未満から90代の男女144人です。年代別に見ると20代が最も多い36人で、次いで30代が32人、40代が20人、50代が18人でした。また、重症化するリスクが高い60代以上は28人で、10代以下は10人でした。重症患者は29人となっています。これで都内の感染者は2万5258人です。今後、4連休に感染した人が明らかになってくるため、都の担当者は連休中の人出がどの程度、影響しているのか注視していると話しています。 ... Read More | Share it now!

不織布マスクと手作り布マスクどっちがいい!?素材で変わる飛沫の広がり方をスパコン富岳が検証!【マスクにゃんニュース】

新型コロナウイルスの感染予防策について、理化学研究所などがスーパーコンピューター「富岳」を使ったシミュレーション結果を発表した。 マスクの素材によって室内の飛沫(ひまつ)の広がり方がどの程度違うのかを検証した。理研のチームリーダーを務める神戸大学の坪倉誠教授らが不織布と手作りのポリエステル製の布マスク(シーツ生地を想定)、綿製マスク(Tシャツ生地を想定)の3種類のマスクで比較したところ、一番飛沫が広がらなかったのは不織布で、飛沫の8割を抑えていた。一方、ポリエステルや綿のマスクでも7割から8割を抑えていて、リスク低減の効果は見込めるとしている。さらに、体積で比較すると、いずれの素材でも約8割の飛沫をマスク内にとどめる効果が確認できたという。... Read More | Share it now!

英ジョンソン首相が新型コロナウイルス感染を公表(20/03/27)

イギリスのボリス・ジョンソン首相が新型コロナウイルスの検査を受け、陽性反応が出たことを自身のツイッターで明かしました。26日に軽い症状が出たということです。現在は自己隔離中だとしたうえで、「テレビ会議を通じてこの国を引っ張り続ける」とコメントしています。 ... Read More | Share it now!

「家賃支援給付金」支給は申請の1割以下・・・確認多く(20/08/20)

売り上げが著しく減少した中小企業などへの「家賃支援給付金」の支給が申請の1割以下にとどまっていることが分かりました。  家賃支援給付金は新型コロナウイルスの影響で収入が減った中小企業などに最大600万円を半年分の家賃として支給するものです。4日から支給が始まりましたが、約32万件の申請に対し、これまでに支給が行われたのは約3万件、270億円にとどまることが分かりました。経済産業省は確認する書類が多いことなどから「持続化給付金の目安である2週間よりも時間がかかる」としてきましたが、実際に申請を受け付けた後に追加の確認が発生する場合が多く、時間がかかっていると説明しています。 ... Read More | Share it now!

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